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今年も夏フェスのシーズンがやってきましたね!
7月末開催の『FUJI ROCK FESTIVAL '19』を皮切りに8月に入ると『ROCK IN JAPAN FES.2019』!
そして都市型フェスの決定版、『SUMMER SONIC 2019』! 9月に入っても『ULTRA JAPAN 2019』など各ジャンルの大型フェスが続きます!

そんな中でも注目なのは、  

  • 山!海!とにかく大自然に抱かれながら楽しめる
  • 夜はテントで!キャンプサイトで楽しめる
  • ネイチャーなパワーを使って楽しめる
といった自然の中で楽しめるフェス。
この記事ではFUJI ROCKの他、毎週全国どこかで開催されいてる “ネイチャー系フェス”を集めてみました!

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自然の中で楽しめるネイチャー系フェス10選

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毎週どこかで開催されてる!自然の中で楽しめるフェス10選+α

1 『FUJI ROCK FESTIVAL』 @新潟県

7月26日(金)~7月28日(日) 苗場スキー場

「自然と音楽の共生」がテーマのフジロック。第一回目から台風の直撃を受けるなど、自然の脅威をも感じさせられます。まさに自然との付き合い方が問われるフェス!

2 『SETOUCHI BEACH  JAM 2019』@広島県

8月3日(土)・4日(日) 瀬戸田サンセットビーチ

今年初開催!広島の生口島にある絶景ビーチを舞台に開催される、音楽・アート・平和をテーマにしたイベントです!

3 『オハラ⭐︎ブレイク’19』 @福島県

8月9日(金)~8月11日(日) 猪苗代湖畔 天神浜オートキャンプ場

磐梯山と猪苗代湖に包まれたロケーションで開催されるキャンプインの音楽&アートフェスティバル。スローライフを大切に「大人の文化祭」がコンセプト。究極のピースな空間創りを目指している。

4 『RISING SUN ROCK FESTIVAL in EZO』 @北海道

8月16日(土)・17日(日) 石狩湾新港樽川ふ頭横野外特設ステージ
日本4大フェスの一角。石狩の広大な敷地で開催される野外ロックフェス。細かなルールや制約は設けず、自由の中で来場者個人が自分で判断して行動するというスタンスをもつ。

5 『ONE MUSIC CAMP』 @兵庫県

8月24日(土)・25(日)   三田アスレチック

キャンプサイト、プール、BBQ、アスレチック、満点の星空、そしてワークショップと、大人も子供もまさに「みんなであそぶフェス」。今年10周年を迎える。


6 『SWEET LOVE SHOWER』 @山梨県

8月30日(金)~9月1日(日) 山中湖交流プラザ きらら
日比谷野音でスタートしたが、2007年に舞台を山中湖に移す。山中湖が富士山の構成資産として世界文化遺産に登録されたため、『世界遺産』を体感できる野外フェスとなる。

7 『SUNSET LIVE 2019』 @福岡県

9月7日(土)・8日(日) 芥屋海水浴場・キャンプ場特設ステージ
初開催は糸島半島二見浦海岸のサーフポイント前。今は芥屋海水浴場キャンプ場に場所を移している。
九州の夏を締めくくる一大イベント!

8 『NEW ACOUSTIC CAMP 2019』 @群馬県

9月14日(土)・15(日) 水上高原リゾート 200 ゴルフコース
山とキャンプと音楽が”同じくそこにある”キャンプイベント、通称”ニューアコ”。今年で10周年を迎えるこのイベントは、もちろん全てのアーティストがアコースティック編成で出演。

9 『rural 2019』 @長野県

9月20日(金)~23日(月・祝) 野沢温泉村 スタカ湖キャンプ場
新たな音楽体験と大自然が共鳴するオープンエアパーティー!国内外から集結する先鋭的で尖ったラインナップ”を求めて電子音楽フリークが集う。

10 『中津川 THE SOLOR BUDOKAN 2019』 @岐阜県

9月28日(土)・29(日) 中津川公園内特設ステージ
当日の運営に関わる電力をネイチャーの力、太陽光によってまかなうという、エコなスタイルな野外フェス。キャンプサイトや熱気球体験も。

そして、"夏フェス"シーズンは終わっているけれど・・・

11 『朝霧JAM 2019年』 @静岡県

10月12日(土)・13日(日) 富士山麓 朝霧アリーナ・ふもとっぱら
やっぱりはずせない朝霧JAM。。。富士山六に広がる朝霧高原でキャンプをしながらライブを楽しめる。富士山と共に寝起きする、至福のオール・キャンプ・イン・フェス。


ネイチャー系フェスを楽しむために!

自然とトラブルは表裏一体!
  • いきなりの雨で足元がぐちょぐちょ!  
  • 炎天下に長時間・・ちょっと体調が!  
  • 見た事ない虫に刺されたみたい~ 腫れてる
ネイチャー系フェスを最高に楽しむためにも装備は重要!

また、誰もが開放的になるフェスの万が一時の事故にあらかじめ備えるために、フェス保険をご紹介します。

フェス保険って?

保険というとちょっと小難しいイメージがあるかもしれませんが、簡単に言えば『もしもに備えるおまもり』のようなもの。

自然の中ならではのトラブルに加え、フェスという”非日常”の空間だからこそ発生する様々なハプニングが想定されます。
  • アーティストが登場した際に、一気に前に行こうとする人の流れの中で転倒してケガ・・  
  • 最前をキープしたのがいいが、身動きとれずに柵に挟まれ骨折?!
  • 興奮したオーディエンスによるダイブやモッシュに巻き込まれてケガ・・
逆に自分ではなく他のお客さんをケガさせてしまう可能性だってあります。

そんな”もしも”に備える、おまもりがLINEほけんの『野外フェス安心保険』なのです。

フェス保険って何を補償してくれるの?

LINEほけんの『野外フェス安心保険』は
何を補償してくれるんでしょうか?
 
野外フェス安心保険 1日200円〜
  • 死亡・後遺障害保険金:147万円
  • 入院保険金日額:1,000円
  • 手術保険金 
    【入院中】 入院保険金日額×10倍
    【外来時】 入院保険金日額×  5倍
  • 賠償責任:1億円
  • 携行品損害:5万円 (自己負担3,000円)
一番嬉しいのが、賠償責任と携行品損害の補償です。 

フェスの会場で誰かのモノを壊してしまった、ケガをさせてしまった、という時にもその損害賠償金を1億円まで補償してくれます。

また、カメラを落として壊した!落としたスマホを踏まれて画面が割れてしまった!など、あなた自身に降りかかった災難も5万円まで損害を補償します。

LINEのフェス保険はLINEで契約完了

LINEほけんは難しい手続きは一切なし!
フェスに出かけるその日の朝にスマホで済ませれば 
おまもりが手に入ります。 
LINEほけんへの行き方

①LINEアプリ内の右下「ウォレット」をタップ
②ウォレットタブ内の「ほけん」※ハートのロゴ をタップ

次に、LINEほけんサービスページから保険を選びます。 保険を決めたら、Let’s加入!
加入の方法

①加入する保険商品をタップ!
②利用規約等の同意画面で各項目をチェックして「同意する」をタップ!
※LINEほけんを初めて使う時のみ
 その後、再度商品をClickお願いします。

③商品ページで保険期間の開始日と終了日を設定します。
 表示される保険料を確認しましょう。
④補償内容や被保険者のご選択範囲などを確認して「加入する」をタップ!
 表示されるポップアップの内容を確認して「はい」をタップ!
⑤加入者(ご本人様)のプロフィール情報を設定し、被保険者を選択します。
 被保険者がご本人でない場合は「+家族を追加」から情報を登録して被保険者に選択します
⑥「重要事項等説明書」を選択し「同意」します。
 続けて「告知事項」を選択の上で回答し決済をタップ!

最後に決済です。決済はLINE Payで可能です。
決済画面に遷移したら、クレジットカード連携かチャージのいずれかを選択し決済を行います。全てLINEで完結します。
まとめ ・自然の中で楽しめるフェスは今年も毎週開催! 
・ネイチャー系フェスではトラブル・ハプニングがつきもの  
・ネイチャー系フェスを楽しむためのおまもりがフェス保険  
・フェス保険は賠償責任や携行品を手厚く補償してくれる 
・LINEほけんならフェス当日にLINEで契約完了
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取扱代理店:LINE Financial株式会社
引受保険会社:損害保険ジャパン日本興亜株式会社
SJNK19-80239(2019年7月31日)
この内容は概要です。詳しくはLINEほけん画面を開いてご確認ください。



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