この記事では、LINEほけんの『海水浴・プール安心保険』を紹介します。

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水辺のレジャーでは、岩場で滑って足をケガしたというものから、海での遭難といった重大事故まで、様々なトラブルがつきもの。

そんな事態に備える、夏のお出かけに安心な保険が『海水浴・プール安心保険』です。

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水難事故の発生件数

猛暑の年が続いている日本の夏。海やプールで少しでも涼みたいですよね。ただ、毎年目にする水難事故のニュース。

実際にどのくらいの件数の事故が発生していると思いますか?水難事故を調べてみると、平成30年の夏期(7~8月の2か月間)に
 発生件数 502件
 水難者 595人
 うち死者・行方不明者 242人
 出典:警視庁生活安全局地域課 
これだけ発生していることがわかります。

件数自体は近年減少しているとはいえ、2ヶ月の間に502件、つまり1日あたり約8件発生してる計算になります。そう考えると、いつ自分や自分の家族が当事者になってもおかしくないですよね。
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『海水浴・プール安心保険』の概要

では『海水浴・プール安心保険』の補償内容を見ていきましょう。この保険は、
  • 携行品損害
  • 救援者費用等補償
  • 賠償責任
  • 入院保険金日額
  • 手術保険金
  • 死亡・後遺障害保険金

などがセットになっています。

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☆Point1 携行品損害

「携行品損害」とは保険の支払対象となる期間中に皆さんの身の回り品が
  • 盗まれた!
  • 壊れた!
  • 損害を被った!
という場合の補償です。 "身の回り品"は具体的に
  • 自宅から持っていった所有物
  • 海水浴・プールの道中に購入した所有物
などがあり、いずれも期間中に携行していることが前提です。逆に以下のものは"身の回り品"から除外されますので、注意してください。

・クレジットカード、有価証券、通帳、キャッシュカード
・コンタクトレンズ、義歯
・船舶、自動車、原動機付自転車
・動物、植物
・稿本、設計書
・データ・ソフトウェア・プログラム等の無体物
・危険を伴うスポーツ(※)をしている間のそのスポーツのための用具
 ※スキューバダイビングは含みません

☆Point2 救援者費用等補償

"救援者"というと、プールの監視員もしくは海のライフセーバーの人というイメージをお持ちかもしれませんが、"救援者"とは海やプールで、被保険者にもしものことが起こった際に現地に駆けつけるご家族などを指しています。

つまり、『救援者費用等補償』では、被保険者の方がケガで入院等されたときに現場に駆けつける加入者・被保険者のご家族の交通・宿泊費用が補償されるものです。具体的には
  • 被保険者がケガで入院した
  • 被保険者が搭乗している船や飛行機が行方不明になった
  • 事故により被保険者の生死が確認できない
といったケースに
  • 捜索、救助するための活動に必要となった費用
  • 被保険者を現地から病院等へ移転するための移送費用
  • 救援者の交通費や宿泊費
などが補償の対象となっています。

LINEほけんのメリット

『海水浴・プール安心保険』の内容を見てきましたが、LINEほけんの何よりのメリットは、こうした保険の契約が簡単なことです。

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LINEほけんにアクセスして、上記のような簡単なステップでLINEで契約が完結できます。

リピーターが多いのも特徴

LINEで簡単に加入できるLINEほけん。1度使うとリピート利用される方が多いのも特徴です。海水浴・プール安心保険以外にも、運動会安心保険などもあるので、身近な保険はぜひLINEほけんで!

まとめ『海水浴・プール安心保険』

・1日8件ペースで発生する水難事故に備えられる!
・ご両親が海やプールに遊びに行くお子さんのために入るのもオススメ!
・保険料は250円/日から!
・LINEほけんはLINEで契約が完了!


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取扱代理店:LINE Financial株式会社
引受保険会社:損害保険ジャパン日本興亜株式会社
SJNK19-80406(2019年11月15日)
この内容は概要です。詳しくはLINEほけん画面を開いてご確認ください。

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