この記事では、LINEほけんの『運動会安心保険』について紹介します。

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運動会と言っても、お子様の学校行事だけを想定しているのではありません。社会人の方の『社内運動会』や、社内のクラブ・サークル活動への参加など含め"運動をする機会(イベント)"があるすべての方を対象としています。

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社内イベントにも備えよう

コミュニケーションやチームビルディングを目的として近年、開催数が増えているのが社内運動会。

また、社内の有志メンバーで行われるクラブやサークル活動などに参加されている方も多いのではないでしょうか?

ただ、普段あまり運動をしていなかったにもかかわらず、
  • 社内運動会でリレーを走ることになった
  • フットサルサークルの練習に呼ばれ、久しぶりにボールを蹴る
というように"久しぶりに体を動かす機会"には、張り切り過ぎてご自身がケガ、一緒にスポーツしていた方にケガを負わせてしまったなど、思いがけないリスクがあります。

そんなリスクに、1日200円で備えられるおまもりのような存在がLINEほけんの『運動会安心保険』です。

保険料は1日たったの200円


『運動会安心保険』の概要

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では『運動会安心保険』の補償内容を見ていきましょう。この保険は、
  • 死亡・後遺障害保険金
  • 入院保険金日額
  • 賠償責任
  • 携行品損害

がセットになっています。


「死亡・後遺障害保険金」は、事故発生の日からその日を含めて180日以内に後遺障害が生じた場合、その程度に応じて保険金額の4%~100%が、また、死亡された場合には全額が支払われます。

入院が発生した際の「入院保険金日額」は1,000円、「手術保険金」は入院中が入院保険金日額の10倍、外来時が入院保険金日額の5倍となっています。

携行品損害とは

そもそも、「携行品損害」とは、保険の支払対象となる期間中に皆さんの身の回り品が
  • 盗まれた!
  • 落として壊れた!
という場合等の補償です。
では、 "身の回り品"は具体的に何を指すのでしょうか?対象となるのは
  • 自宅から持っていった所有物
であり、期間中に携行していることが前提です。

注意したいのが、保険の支払対象から除外される以下のものです。眼鏡は対象になりますが、コンタクトレンズは対象外になります。

・クレジットカード、有価証券、通帳、キャッシュカード
・船舶、ヨット、モーターボート
・自動車、バイク、原動機付自転車
コンタクトレンズ、義歯
・動物、植物
など
山岳登はん、ハンググライダーといった所定の危険なスポーツに関しては除外されるというという点にはご注意ください。

LINEほけんのメリット

LINEほけんの何よりのメリットは、こうした保険の契約手続きが簡単なこと!

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リピーターが多いのも特徴

LINEで簡単に加入できるLINEほけん。1度使うとリピート利用される方が多いのも特徴です。他にもスキースノーボード保険や自転車保険などもあるので、身近な保険はぜひLINEほけんを活用ください!

まとめ:『運動会安心保険』・子供のためだけでなく大人が自分のために加入できる!
・社内運動会やサークル活動などでの運動する機会に最適!
・賠償責任や携行品損害をカバーして1日たったの200円!
・LINEほけんならLINEで契約が完了!

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正式名称:国内旅行傷害保険
取扱代理店:LINE Financial株式会社
引受保険会社:損害保険ジャパン日本興亜株式会社
SJNK19-80272(2019年9月2日) 
この内容は概要です。詳しくはLINEほけん画面を開いてご確認ください。

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